
新しい新規提案を自由にできるという制度。
毎月開催される社員全員が参加する“PASIO総会”と“役員会”にかけて、それぞれ通過することで実際に事業予算を設けて事業化を行う。事業化する場合の責任者はその新規ビジネスプランの提案者。3ヶ月間プラン立ち上げ専従で行動することが許される。
そのプランが成功したときはマネージャー待遇となり、その新規ビジネスプランで得た営業利益の10%がインセンティブとして12ヶ月毎月付与される。
パシオの成長のためには一人一人が芸術性を持たなければならない。自分の価値基準を構築する上で、職種を問わず洗練された芸術に触れる機会を作る制度。
年に3回(1月、5月、9月)実施。クラシック音楽鑑賞、美術鑑賞、舞台(狂言等)鑑賞など。
毎月1回全社員に“個人の日”を設ける制度。
パシオの経営や事業成長、社員の福利厚生アップにつながることであれば何をやってもよい。その社員の裁量によってパシオに貢献する日。
毎週木曜日は英語や中国語などの外来語を使用してはいけないという制度。
メールはもちろん会話の中でも用いてはいけない。わかりやすい言葉でいかに話をすることができるのか、コミュニケーション力向上のため、お客様へわかりやすく説明できるようになるための制度。
入社間もない社員に対して役員が実施する研修制度。
毎朝始業30分前に任意で出社し、全員で日本経済新聞の読み合わせから経済動向を知り、ビジネスマンとして、ベンチャーで働く立場としての発想力や創造性、競合優位性、先見性といった必要な能力・知識の“学び方”を学ぶ「藤井塾」と、営業の基本的なスキルや考え方を学ぶための「今井塾」がある。
入社してから3ヶ月間実施。
